• 山原香央理

ボトルウォーター

白いキャップが際立つこちら

この写真を撮った直後、お客様がこの写真の空席のお席を埋め尽くされたので、

撮ったタイミングは良かったかな。

Waterのためのボトル。

たいていお食事の前に一番初めにテーブルの上に置かれて、食事が終わるまで佇んでいます。

何気なくくまれて、何気なくそこにあって、空気みたい。

コップの水の量を気にする。

少なくなっているなり一気に持たれて

お辞儀をして水がボトルを通ってコップへ移されていく。

なくてはならない。

いつも身体にも含まれている。

透明なのに。

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