• 山原香央理

儚い☆Top☆を目指す魅力


クリームブリュレとチョコレートケーキと巨峰をよくぞ合わせてくださったシェフに感謝

で終わってもいいかな🎵 お洒落だなと思ったんですが。自分らしいし(笑)

小学生の頃から、日記が大好きでした。友達との交換日記も頻繁にしていました。

文章が好きなんです。文章が好きなのに、言葉のない世界で生きることになるとは考えてもみなかった私ですが、「好きこそものの上手なれ」の諺もあるくらいですから、それを最大限に生かせる人生が一番だと思います。

最近、レッスンで感じていることと、YouTube等を拝見して感じていたことで、

実は、最近と言っても、もう何年も「なんだろう・・」と自分の中で腑に落ちないことがあって、今日は少し言葉になって落ちてきてくれたようで、クールに文章を終えることが出来なかったというわけです。

謙虚さほど儚いものはないけれど、謙虚だからの2番手は必要ない思考だなということです。

謙虚であればあるほど本当の1番を目指さなければ、何も変わらない。

それが世界で一番儚いものであるが故に、本当の謙虚さを見つけるが勝ち(価値)だと。

うまい(料理では「おいしい」)作品とは、そうして残されるべきものなんだなと思いました。

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