• 山原香央理


いつも通る道の何気ない風景に、「笑顔」は支えられていると感じる事があります。

私が自分の人生の年月をかけて、受け入れようとしてきた「不思議な違和感」とでもいうべき

場所を、今日から「違和感」と名付けることを止めました。

以前から、その違和感に対してシグナルのように感じていて、「あ、今これが1番大事な事だ」と感じて、そのことへ意識を高めてはいましたが、やはり違和感ではなかった。

「大事な事」であっていたんです。

高校の時に、膝を痛めた時期があり、さぞ運動にせいをだしていたんでしょうなんて思いの方、私は全くの運動部未経験者です。

電気治療に行ってはいつも膝のことを気にかけていました。

ピアノのペダルを踏むほうの足ですが、たかがペダル。されどペダル。

案外、響きの微調整に、全体重がペダリングをする膝にかかっていたのかもと今思い付きましたが、太りすぎだっただけかもしれません 笑

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